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Q.466
今流行り?の直葬(病院から遺体を直接斎場まで運び、24時間後火葬)を行った場合、...

今流行り?の直葬(病院から遺体を直接斎場まで運び、24時間後火葬)を行った場合、後日、僧侶を自宅に呼び、仏壇&遺骨の前でお経をあげてもらうことは可能なんですか?



A.466
今流行り?の直葬(病院から遺体を直接斎場まで運び、24時間後火葬)を行った場合、のベストアンサー

火葬許可と僧侶の段取りがつけば可能です。




   

Q.467
直葬の場合火葬場に行く時の服装はやはり喪服でしょうか?お寺さんも呼んでいません...

直葬の場合火葬場に行く時の服装はやはり喪服でしょうか?お寺さんも呼んでいません黒っぽいシャツだけでもいいのでしょうか?よろしくお願いします。



A.467
直葬の場合火葬場に行く時の服装はやはり喪服でしょうか?お寺さんも呼んでいませんのベストアンサー

こればかりは心次第だと思います、お寺さんを呼ぶ葬儀で、喪主の妻でも黒のスーツ(喪服ではないと明らかにわかる装い)の方もいらっしゃいますよ。そしてそのまま故人の写真なんかを持って火葬場に行かれますから、気にならなければいいんじゃないでしょうか?




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Q.468
直葬の場合今朝主人の父親が亡くなりました。直葬にするのですが、その場合、わたし...

直葬の場合今朝主人の父親が亡くなりました。直葬にするのですが、その場合、わたしの親は火葬場に行ったほうがいいのでしょうか?



A.468
直葬の場合今朝主人の父親が亡くなりました。直葬にするのですが、その場合、わたしのベストアンサー

ご主人と相談した上で決められるといいと思います。一応、あなたのご主人にとってあなたのご両親は義理でも「親」ですから伺ってもらうといいのではないでしょうか。




 
 

Q.469
直葬・散骨の流れを教えてください。【長文】母がお金のかかる葬儀や、「ダンナと同...

直葬・散骨の流れを教えてください。【長文】母がお金のかかる葬儀や、「ダンナと同じ墓に入るのは嫌だ」と言っているので、いろいろ調べましたが、良く分からないところもあるので、詳しい方、教えてください。通夜・告別式といったセレモニー的なことは一切排して、法律的にしなければならないことだけをして、あとは散骨をして、お金をかけない方法で調べていました。私が調べた手順としては、死亡→死亡診断書をもらう→24時間以降に火葬→散骨という流れだと思うのですが、合っていますでしょうか?@次に、その段階ごとの疑問として、たとえばある朝起きていたら布団の上で息をしていなかったという場合は、救急車を呼んで、病院に行ってもらって、死亡確認をしてもらえばいいんですよね?Aあと、火葬をするのに許可証みたいなものが必要で、それを役所にもらいに行かないといけないと思うのですが、それはやはり役所の通常の利用時間に行かないといけないのでしょうか?結婚・離婚の届けみたいに24時間受け付けたりはしていないのでしょうか?でも、それが土日だったらどうするんでしょうか・・・。Bそして、火葬するまで預かってもらうところとして、大病院で保冷庫(だったかな?)があれば、交渉しておいてもらう。もしくは、葬儀屋に、葬式はしないけど遺体を預かってもらう。のどちらかがお金もそんなにかからないですよね?C散骨についてですが、法律的には問題ないそうですが、役所に届け出ることが必要と書いてあるサイトもあり、不明なのですが、これはどうなのでしょうか?また、届け出が必要とすれば、それはどのタイミングで役所に言えばいいのでしょうか?D以上、長文となりましたが、ぜひ教えてください。もちろん、全ての質問に回答いただけなくても、分かるところだけでも構いません。父の葬儀のときには、一般に多くあるように、通夜・告別式・週一の読経・49日と、手間も費用もかかったため、私も母ももうんざりしており、こういうことを調べることとなりました。これからは直葬が広まっていくようですね。



A.469
直葬・散骨の流れを教えてください。【長文】母がお金のかかる葬儀や、「ダンナと同のベストアンサー

散骨の専門家ですので、専門の部分にだけお答えいたします。最近は散骨の経験も知識もない人が、いろいろ誤解や自分に都合よいように間違った説明をすることが多く、法制化と正しい散骨の葬送の方法の認知が待ち望まれます。法律的注意事項1)他人の私有地、散骨禁止条例のある地方自治体では不可。2)表土に散布するのでなく、埋めることは不可。3)墓として地方自治体に許可された土地であれば、植樹葬なども可。4)海洋であれば可。ただしそれぞれの地方自治体の散骨禁止条例がある地方ではそれに準拠。今現在では海での禁止条例はない。5)遺骨の粉末化はしなくてよい。6)散骨式は個人に敬意を払い節度を持って行えばよい。7)散骨の届けは必要ない。以上が散骨の法律的な側面から見たものです。散骨は見得もしきたりもない葬送の方法ですが、海外でも一般的な葬送方法です。仏陀のふるさとでもあるインドでもいまだに川葬として行われてきていますが、日本では、火葬しないと当然散骨はできません。宗教による教義ではキリスト教、仏教とも禁止されていません。しかしお墓の販売などに影響が出るため、お寺により反対意見を唱える僧職の方はいるようです。散骨の良い面はたくさんありますが、その中でも御式自体を故人の希望通りに出来るということがあります。今までのお葬式のように、分からない、お経などで無く、何をして故人を送っているのか皆さんが分かりながらお送りすることができるという面もあります。宗教と反することは全然有りませんが。反対意見の方、誤解している方はたくさんいらっしゃるのは事実ですが、これも新しく導入された文化にはいつでもついてくるものだといえるでしょう。結論としては、散骨を行うためには、その地方の地方条例を知っている、散骨業者に,どこの地域が可能かを聞いて故人らしい独自の散骨式を行ってください。一生忘れることの無い、素晴らしいお式を御創り下さい。




   

Q.470
無宗教で、宗教などにも入ってなく、お墓もない場合の遺骨親族から、できるだけお金...

無宗教で、宗教などにも入ってなく、お墓もない場合の遺骨親族から、できるだけお金はかけず直葬して、お墓もないので、骨は海に散骨してくれと生前から頼まれています。火葬時にスプーン一杯だけの散骨用の骨、もしくは灰だけをもらうことは可能ですか?残りの骨は受け取らなくても大丈夫ですか?普通の火葬でも、全部の骨は骨壷にいれませんよね。残りの骨や灰は、火葬場で処分しているのでしょうか・・・?



A.470
無宗教で、宗教などにも入ってなく、お墓もない場合の遺骨親族から、できるだけお金のベストアンサー

疑問@火葬時にスプーン一杯だけの散骨用の骨、灰だけをもらうことは可能ですか?出来ます。疑問A残りの骨は受け取らなくても大丈夫ですか?大丈夫です。疑問B残りの骨や灰は、火葬場で処分しているのでしょうか・・・?残った骨は、供養塔に納められますので心配の必要はありません。




   


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